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おやごころ ものづくり

ちいさな子どもは、家族の主人公です。 イスもテーブルもベビーベッドも、ちいさな家具は子育ての真ん中に。 子を想う気持ちに、満量はありません。 日本中の親心に、おせっかいでありたい。 yamatoyaは、「家族の家具」をつくっています。

「こども家具」でありながら、「家族の家具」

ちいさな子どもは、家族の主人公。使う当人は子どもだけれど、家族みんながユーザーです。yamatoyaがつくるのは、「こども家具」でありながら、「家族の家具」。たとえば、授乳や添い寝しやすいベッドがあれば、母親にもっと余裕が生まる。たとえば、成長後も大人が座れるベビーチェアがあれば、長持ちするし、もっと愛着がわく。たとえば、家具の色、絵柄に選択肢が増えれば、子どもの写真がもっと素敵な思い出になる……。そんな「もっと」をかなえる、ものづくりをしています。

モノありきではない。子育てシーンからの発想

子どもの行動や姿勢は、年齢によって千差万別。わたしたちは子どもの生態と子育ての流れをより細かく、よりリアルに見極めて、デザインのヒントにします。高さ、角度などのスペック。寝る、座る、歩く、食べる、遊ぶ、しまうなどの行動。さまざまな要素をゼロベースからかけあわせて、固定観念にとらわれないアイデアを活用します。商品は、「ねる」「たべる」「あそぶ」「まなぶ」といった子どもの行動によってカテゴリー分けしてラインアップ。ヒト、モノ、空間。トータルに見ながら、「ものづくり」「ことづくり」を展開します。

ベッドづくりには3つの思い

yamatoyaのベビーベッドには、3つの思いを込めています。1つめは、赤ちゃんの「体を守ること」を最優先に機能を果たすこと。居心地もだいじだけど、まずは安全の確保。2つめは、親子関係が深まる場所になること。ベビーベッドは「おむつ交換」「あやしつけ」「寝かしつけ」「授乳」 など日々のコミュニケーションの主役となるツールです。3つめは、使いやすい道具であること。生活動作を考え、親の負担を軽減し、成長をサポートする子育て家具をつくります。それぞれの家庭に合った「はじめての子どもの居場所」を提供します。

エコロジーが当たり前の時代

社会にとって必要とされる会社でありたい。理想よりも実践。アイデアを取り入れる柔軟性。社内外でいろいろな取り組みを進めています。材料、環境への配慮も。少しでも環境破壊の改善に貢献するために、計画的に植林された木材を使用しています。例えば、森林認証を受けた森から生産された木材などを使用したり、ゴムの木は樹液採取後に再利用される木材を指定して購入しています。

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大和屋ベビーチェア、ベビーベッド、デスク&チェアなど、子ども向け木製家具のメーカーです。ちいさな子どもは、家族の主人公です。イスもテーブルもベビーベッドも、ちいさな家具は子育ての真ん中に。こども家具づくりを軸足に、yamatoyaは日本の子育てをめいっぱいサポートしていきます。

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