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育休での学びを社会に還元

第3子が生まれた時に取得した半年間の育休で、子供の体調不良や異変にいち早く気付くことができるようになり、妻の負担も軽減できました。 また、長男の幼稚園でママ友・パパ友との交友が広がり、親しくなったパパ友が長期育休の取得を決断したのを見て、自分の行動が人の後押しになることに気づき、復職後は社内の育休の相談に乗る機会も増えました。 そして、子供達の数多くの「初めての経験」や挑戦する姿を間近で見たことで、自分自身もチャレンジ精神が湧いてきて、育休後はビジネススクールへの通学や会社のプロジェクトへの参加、資格の取得など、新たなことに取り組む日々を過ごしています。

押川 剛一郎

育児のアイテム名鑑